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【6.2×4.8mm オーバル】0.855ctマダガスカル産カラーチェンジガーネット
¥30,000
【宝石名】 天然ガーネット 【産地】マダガスカル 【重さ】0.855ct 【サイズ】6.2×4.8mm 【状態】 インクルージョン:A〜B キズ・カケ:B アイクリーン:B ルーペクリーン:B〜C 【備考】 ガーネットの中でも人気の高いレアストーン、カラーチェンジガーネット。 こちらは0.855ctととても大きく存在感があります。 色はグレーまじりの熟成したワインのような色味をしています。 白熱灯を当てると燃えるような赤に変化しますので、バッチリカラーチェンジする石がお好きな方にとてもおすすめの一石です。 ちなみに、写真よりも実物の方が赤の色味が鮮やかに出ます。 内包物は針状インクルージョンがうっすらと。裏面に若干のクラックが見られますが、加工することによって目立ちにくくすることができます。 ガーネットの中でもアレキサンドライトのように色がはっきりと変わるレアストーン。 この機会にお迎えお待ちしております。 【状態】はS・A ・B・ C・Dの5段階で表現しています。 S:輝きがありとくに美しい A:かなり美しい B:美しい C:多少美しさにかける D:美しさにかける ー:インクルージョンが特徴となっている石 アイクリーン:肉眼で見た際にインクルージョンやクラックなど見た目に影響がない綺麗な状態 ルーペクリーン:ルーペで見た際にインクルージョンやクラックなど見た目に影響がない綺麗な状態
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【7.0×7.0mm シュガーローフ】2.205ctスペイン産スファレライト
¥50,000
【宝石名】 天然スファレライト 【産地】スペイン 【重さ】2.205ct 【サイズ】7.0×7.0mm 【状態】 インクルージョン:A キズ・カケ:S〜A アイクリーン:S〜A ルーペクリーン:A 【備考】 知る人ぞ知るレアストーン。 石好きが集めるコレクターストーンであるスファレライト。 今回ご紹介するスファレライトは2キャラアップの大粒です。 黄金色に赤褐色が混じるのギラギラの輝き。 全体に感じるアンバーのような滑らかな琥珀色も印象的です。 内包物やクラックの少ない状態のいいルースです。 国内では珍しい、シュガーローフカットのスファレライトなので、カボション系のコロンとした石がお好きな方におすすめです。 スファレライトはモース高度が低く、加工が難しい石です。近年加工技術の向上により宝石市場に参入してきました。 宝石質で綺麗な原石が少ないレアストーン。 この機会にお迎えお待ちしております。 【状態】はS・A ・B・ C・Dの5段階で表現しています。 S:輝きがありとくに美しい A:かなり美しい B:美しい C:多少美しさにかける D:美しさにかける ー:インクルージョンが特徴となっている石 アイクリーン:肉眼で見た際にインクルージョンやクラックなど見た目に影響がない綺麗な状態 ルーペクリーン:ルーペで見た際にインクルージョンやクラックなど見た目に影響がない綺麗な状態
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【7.1×7.1mm シュガーローフ】2.310ctスペイン産スファレライト
¥48,700
【宝石名】 天然スファレライト 【産地】スペイン 【重さ】2.310ct 【サイズ】7.1×7.1mm 【状態】 インクルージョン:A〜B キズ・カケ:A〜B アイクリーン:A ルーペクリーン:B 【備考】 知る人ぞ知るレアストーン。 石好きが集めるコレクターストーンであるスファレライト。 今回ご紹介するスファレライトは2キャラアップの大粒です。 赤と黄色、黄金色のギラギラの輝き。 全体に感じるアンバーのような滑らかな琥珀色も印象的です。 国内では珍しい、シュガーローフカットのスファレライトなので、カボション系のコロンとした石がお好きな方におすすめです。 スファレライトはモース高度が低く、加工が難しい石です。近年加工技術の向上により宝石市場に参入してきました。 宝石質で綺麗な原石が少ないレアストーン。 この機会にお迎えお待ちしております。 【状態】はS・A ・B・ C・Dの5段階で表現しています。 S:輝きがありとくに美しい A:かなり美しい B:美しい C:多少美しさにかける D:美しさにかける ー:インクルージョンが特徴となっている石 アイクリーン:肉眼で見た際にインクルージョンやクラックなど見た目に影響がない綺麗な状態 ルーペクリーン:ルーペで見た際にインクルージョンやクラックなど見た目に影響がない綺麗な状態
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【8.0×7.5mmハート】2.240ctスペイン産スファレライト
¥50,000
【宝石名】 天然スファレライト 【産地】スペイン 【重さ】2.240ct 【サイズ】8.0×7.5mm 【状態】 インクルージョン:A〜B キズ・カケ:A アイクリーン:A〜B ルーペクリーン:B 【備考】 言わずと知れたコレクターストーンであるスファレライト。 今回ご紹介するスファレライトは2キャラアップの大粒です。 ファイア感じるギラギラの輝き。 オレンジのビタミンカラーが印象的な一石です。 スファレライトはモース高度が低く、加工が難しい石です。とくにハートは難易度が高め。 なかなかないカットになっています。 正面から見て左下に黒ポチがあります。 お迎えお待ちしております。 【状態】はS・A ・B・ C・Dの5段階で表現しています。 S:輝きがありとくに美しい A:かなり美しい B:美しい C:多少美しさにかける D:美しさにかける ー:インクルージョンが特徴となっている石 アイクリーン:肉眼で見た際にインクルージョンやクラックなど見た目に影響がない綺麗な状態 ルーペクリーン:ルーペで見た際にインクルージョンやクラックなど見た目に影響がない綺麗な状態
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【3.1mmラウンド】0.150ctタンザニア・マヘンゲ産レッドスピネル
¥10,000
【宝石名】 天然スピネル 【産地】タンザニア 【重さ】0.150ct 【サイズ】3.1×3.1mm 【状態】 インクルージョン:A〜B キズ・カケ:B〜C アイクリーン:A ルーペクリーン:B 【備考】 こちらのスピネルは、マヘンゲのレッドスピネルらしい、濃い赤にピンクがミックスされたようなネオンレッドが特徴的な一石です。 インクルージョンは少量、クラックは裏面に数箇所あります。 UVライトを当てると強く蛍光します。 【状態】はS・A ・B・ C・Dの5段階で表現しています。 S:輝きがありとくに美しい A:かなり美しい B:美しい C:多少美しさにかける D:美しさにかける ー:インクルージョンが特徴となっている石 アイクリーン:肉眼で見た際にインクルージョンやクラックなど見た目に影響がない綺麗な状態 ルーペクリーン:ルーペで見た際にインクルージョンやクラックなど見た目に影響がない綺麗な状態
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【5.1×3.7mm】タンザニアマヘンゲ産 レッドスピネル オーバルルース
¥35,000
【石名】 レッドスピネル 【カット】オーバルカット 【重さ】0.340ct 【サイズ】5.1×3.7mm 【状態】 インクルージョン:B キズ・カケ:A〜B アイクリーン:A ルーペクリーン:B 【備考/説明】 こちらのレッドスピネルはピンクとレッドの中間色で、若干ネオン感もある透明感のある可愛いスピネルです。 ルーペで見ると透明感が高く綺麗なのですが、石の3分の1に小さなインクルージョンとクラック見えます。正面から見た際に目の良い方ならインクルージョンの方は肉眼でも見ることができます。 全体的には非常に綺麗で透明感も高いので、色が気に入っていただけたらとてもおすすめ石です。 インクル、クラックのない完璧なルースをお考えの方は写真を見てお決めいただければと思います。 UVライトを当てると強い蛍光反応が見られます。 蛍光好きの方にもおすすめです^ ^ 【スピネルとは】 スピネルは昔からサファイアやルビーと混同されていた歴史があります。 記録では紀元前から採掘されていた歴史があるそうです。 鮮やかな発色、シャープな輝き、カラーバリエーションの豊富さが魅力で、近年とても人気が高まっている宝石です。 ちなみにカラーバリエーションは大きく10種類ほどあります。 イエローはほとんど採れませんので、見かけたらお迎えしておくことをおすすめします。 鑑別書やソーティング付きが望ましいです。 スピネルはカラーバリエーションが豊富な石なので、どの色が価値が高いと言われているか、どんなルースを選べばいいのか少し解説します。 まずは色です。 数あるカラーの中でもレッドやピンクはとくに評価が高いです。 最上級はレッドカラー。レッドスピネルの中でも、純粋な赤色から少し紫がかったものは品質が高いとされています。ちなみにこの赤色はクロムの含有量で決まります。クロムが多いほど赤いスピネルになります。 次いでブルー、藤色、ライラックカラーなども人気があります。 とくにブルースピネルの中でもコバルトカラーは産出量が少なく、サファイアのような鮮やかな強い青が非常に美しいです。この青色は少量の鉄が含有することで出る色です。コバルトが含まれるとより鮮やかな青色になります。 スピネルの中にはカラーチェンジするスピネルがあります。 白熱灯や蛍光灯など、光源によって色が変化します。 色変わりの例としては【ブルー系→パープル系】【ブルー系→ピンク系】などが代表的です。 また、スピネルは透明感があるクリアな輝きが特徴なので、インクルージョンやクラックが無い石の方が評価が上がります。ただし、スタースピネルやキャッツアイが入ったものは逆にとても希少性が高くなります。インクルージョン自体が評価されているものなので、その限りではありません。 【スピネルの主な産地】 ミャンマー・スリランカ・パキスタン・アフガニスタンなど 【見分け方】 レッドスピネルかルビーかわからない場合は偏光板を使います。 スピネルには多色性はありませんので、多色性が出たらルビーということになります。 【状態】はS・A ・B・ C・Dの5段階で表現しています。 S:輝きがありとくに美しい A:かなり美しい B:美しい C:多少美しさにかける D:美しさにかける ー:インクルージョンが特徴となっている石
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【濃レッド】タンザニア・マヘンゲ産 レッドスピネル ラウンドルース
¥14,000
【石名】 レッドスピネル 【重さ】0.20ct 【サイズ】 3.3×3.3mm 【状態】 インクルージョン:S キズ・カケ:S 【備考/説明】 こちらのレッドスピネルは数年熟成したワインのような緋色が美しいルースです。 焚き火のように内側からメラメラと燃えるような赤が印象的です。 何度も確認しましたが、目立つインクルージョンはなく、ルーペクリーン、アイクリーンなルースです。 また、傷や欠けもなく形も非常に綺麗です。 自然光で見た時が1番美しく輝くので、そのままの状態で楽しむことができます。 ハーフエタニティリングの一石に加えていただいたり、大きさ違いでグラデーションネックレスにしても映えるかと思います。 ぜひ皆さんのコレクションに加えていただければと思います。 【スピネルとは】 スピネルは昔からサファイアやルビーと混同されていた歴史があります。 記録では紀元前から採掘されていた歴史があるそうです。 鮮やかな発色、シャープな輝き、カラーバリエーションの豊富さが魅力で、近年とても人気が高まっている宝石です。 ちなみにカラーバリエーションは大きく10種類ほどあります。 イエローはほとんど採れませんので、見かけたらお迎えしておくことをおすすめします。 鑑別書やソーティング付きが望ましいです。 スピネルはカラーバリエーションが豊富な石なので、どの色が価値が高いと言われているか、どんなルースを選べばいいのか少し解説します。 まずは色です。 数あるカラーの中でもレッドやピンクはとくに評価が高いです。 最上級はレッドカラー。レッドスピネルの中でも、純粋な赤色から少し紫がかったものは品質が高いとされています。ちなみにこの赤色はクロムの含有量で決まります。クロムが多いほど赤いスピネルになります。 次いでブルー、藤色、ライラックカラーなども人気があります。 とくにブルースピネルの中でもコバルトカラーは産出量が少なく、サファイアのような鮮やかな強い青が非常に美しいです。この青色は少量の鉄が含有することで出る色です。コバルトが含まれるとより鮮やかな青色になります。 スピネルの中にはカラーチェンジするスピネルがあります。 白熱灯や蛍光灯など、光源によって色が変化します。 色変わりの例としては【ブルー系→パープル系】【ブルー系→ピンク系】などが代表的です。 また、スピネルは透明感があるクリアな輝きが特徴なので、インクルージョンやクラックが無い石の方が評価が上がります。ただし、スタースピネルやキャッツアイが入ったものは逆にとても希少性が高くなります。インクルージョン自体が評価されているものなので、その限りではありません。 【スピネルの主な産地】 ミャンマー・スリランカ・パキスタン・アフガニスタンなど 【見分け方】 レッドスピネルかルビーかわからない場合は偏光板を使います。 スピネルには多色性はありませんので、多色性が出たらルビーということになります。 【状態】はS・A ・B・ C・Dの5段階で表現しています。 S:輝きがありとくに美しい A:かなり美しい B:美しい C:多少美しさにかける D:美しさにかける ー:インクルージョンが特徴となっている石
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【濃レッド】タンザニア・マヘンゲ産 レッドスピネル ラウンドルース
¥14,500
【石名】 レッドスピネル 【重さ】0.21ct 【サイズ】 3.4×3.4mm 【状態】 インクルージョン:S〜A キズ・カケ:A 【備考/説明】 こちらのレッドスピネルは緋色が強いレッドが美しいルースです。 アイクリーンなルースで、肉眼で見た際、インクルージョンなどは見えません。 ですので、スピネルらしいシャープな輝きがみられます。 ルーペで見るとわずかに気泡のようなインクルージョンが見られますが、気にならないほど小さいので見た目に影響は与えていません。 一点、ガードル部分に小さな傷があります。 中のインクルーションが表面に露出しているような傷なので、割れにつながる傷ではありません。 上から見ると全くわからない傷ですし、お仕立てをすれば上手く隠れる位置にあるため見た目には影響しません。(写真11) 訳ありのため他のレッドスピネルよりお安く出品しています。 ぜひ皆さんのコレクションに加えていただければと思います。 【スピネルとは】 スピネルは昔からサファイアやルビーと混同されていた歴史があります。 記録では紀元前から採掘されていた歴史があるそうです。 鮮やかな発色、シャープな輝き、カラーバリエーションの豊富さが魅力で、近年とても人気が高まっている宝石です。 ちなみにカラーバリエーションは大きく10種類ほどあります。 イエローはほとんど採れませんので、見かけたらお迎えしておくことをおすすめします。 鑑別書やソーティング付きが望ましいです。 スピネルはカラーバリエーションが豊富な石なので、どの色が価値が高いと言われているか、どんなルースを選べばいいのか少し解説します。 まずは色です。 数あるカラーの中でもレッドやピンクはとくに評価が高いです。 最上級はレッドカラー。レッドスピネルの中でも、純粋な赤色から少し紫がかったものは品質が高いとされています。ちなみにこの赤色はクロムの含有量で決まります。クロムが多いほど赤いスピネルになります。 次いでブルー、藤色、ライラックカラーなども人気があります。 とくにブルースピネルの中でもコバルトカラーは産出量が少なく、サファイアのような鮮やかな強い青が非常に美しいです。この青色は少量の鉄が含有することで出る色です。コバルトが含まれるとより鮮やかな青色になります。 スピネルの中にはカラーチェンジするスピネルがあります。 白熱灯や蛍光灯など、光源によって色が変化します。 色変わりの例としては【ブルー系→パープル系】【ブルー系→ピンク系】などが代表的です。 また、スピネルは透明感があるクリアな輝きが特徴なので、インクルージョンやクラックが無い石の方が評価が上がります。ただし、スタースピネルやキャッツアイが入ったものは逆にとても希少性が高くなります。インクルージョン自体が評価されているものなので、その限りではありません。 【スピネルの主な産地】 ミャンマー・スリランカ・パキスタン・アフガニスタンなど 【見分け方】 レッドスピネルかルビーかわからない場合は偏光板を使います。 スピネルには多色性はありませんので、多色性が出たらルビーということになります。 【状態】はS・A ・B・ C・Dの5段階で表現しています。 S:輝きがありとくに美しい A:かなり美しい B:美しい C:多少美しさにかける D:美しさにかける ー:インクルージョンが特徴となっている石
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【ネオン感】タンザニア・マヘンゲ産 レッドスピネル ラウンドルース
¥10,500
SOLD OUT
【石名】 レッドスピネル 【重さ】0.17ct 【サイズ】 3.2×3.2mm 【状態】 インクルージョン:S〜A キズ・カケ:S 【備考/説明】 こちらのレッドスピネルは最も品質が良いとされる赤いろに紫が入った鮮やかな色をしています。ライトを当てなくても自然光で色の美しさがすぐわかるほどです。 クロムが含有しているためUVライトを当てると赤く蛍光します。 アイクリーンなルースで、ルーペで見ると小さな線のようなインクルージョンがうっすら見えますが見た目に影響するインクルージョンなどはありません。 ルーペクリーンと言って良いレベルです。 また、傷や欠けなどもなくスピネルの透明感があるシャープな輝きが自慢の一石です。 テリがよくネオン感があり、思わず引き込まれる色なので、実際に見ると思わず声を上げてしまう良い色ですよ。 ぜひ皆さんのコレクションに加えていただければと思います。 【スピネルとは】 スピネルは昔からサファイアやルビーと混同されていた歴史があります。 記録では紀元前から採掘されていた歴史があるそうです。 鮮やかな発色、シャープな輝き、カラーバリエーションの豊富さが魅力で、近年とても人気が高まっている宝石です。 ちなみにカラーバリエーションは大きく10種類ほどあります。 イエローはほとんど採れませんので、見かけたらお迎えしておくことをおすすめします。 鑑別書やソーティング付きが望ましいです。 スピネルはカラーバリエーションが豊富な石なので、どの色が価値が高いと言われているか、どんなルースを選べばいいのか少し解説します。 まずは色です。 数あるカラーの中でもレッドやピンクはとくに評価が高いです。 最上級はレッドカラー。レッドスピネルの中でも、純粋な赤色から少し紫がかったものは品質が高いとされています。ちなみにこの赤色はクロムの含有量で決まります。クロムが多いほど赤いスピネルになります。 次いでブルー、藤色、ライラックカラーなども人気があります。 とくにブルースピネルの中でもコバルトカラーは産出量が少なく、サファイアのような鮮やかな強い青が非常に美しいです。この青色は少量の鉄が含有することで出る色です。コバルトが含まれるとより鮮やかな青色になります。 スピネルの中にはカラーチェンジするスピネルがあります。 白熱灯や蛍光灯など、光源によって色が変化します。 色変わりの例としては【ブルー系→パープル系】【ブルー系→ピンク系】などが代表的です。 また、スピネルは透明感があるクリアな輝きが特徴なので、インクルージョンやクラックが無い石の方が評価が上がります。ただし、スタースピネルやキャッツアイが入ったものは逆にとても希少性が高くなります。インクルージョン自体が評価されているものなので、その限りではありません。 【スピネルの主な産地】 ミャンマー・スリランカ・パキスタン・アフガニスタンなど 【見分け方】 レッドスピネルかルビーかわからない場合は偏光板を使います。 スピネルには多色性はありませんので、多色性が出たらルビーということになります。 【状態】はS・A ・B・ C・Dの5段階で表現しています。 S:輝きがありとくに美しい A:かなり美しい B:美しい C:多少美しさにかける D:美しさにかける ー:インクルージョンが特徴となっている石
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【超レア0.834ct/7.4×4.7mm】タンザニア産大粒ブルーグリーンコーネルピンルース ペアシェイプ(ソ付)
¥300,000
【石名】ブルーグリーンコーネルピン 【重さ】0.834ct 【サイズ】 7.4×4.7mm 【状態】 インクルージョン:A キズ・カケ:A 【備考/説明】 ※日本宝石科学協会ソーティング付 こちらは存在感のあるブルー寄りの大粒コーネルピンです。 コーネルピンらしい発色で、角度により多色性がしっかりと出ています(7、8枚目の写真) シェイプした先に色だまりが出来ていて、その絶妙なグラデーションが本当に美しいです。 発色も良く、濃いめのブルーグリーンがひときわ目を惹きます。 角度によってはブルーコーネルピンにも見える美ルースとなっています。 肉眼で見た際は、インクルージョンやクラックなどの影響は感じませんが、ルーペで見ると細かい縦に走るインクルージョンやクラックが見受けられます。 詳細はお写真でご確認ください。 蛍光性のある個体で、UVライトを当てると黄緑色に蛍光します。 これらの個性が複合的に調和し、石の魅力を引き出しています。 こちらのコーネルピンは今回仕入れたロットの中で1番と言える美しさです! ぜひ皆さんのコーネルピンコレクションにくわえていただければと思います。 【コーネルピンとは】 コーネルピンは1884年に発見され、1912年に宝石質の石が見つかった比較的新しい宝石です。現在でも宝石質の産出量はほとんど無く、レアストーンとして人気を博しています。 多色性を楽しめる宝石で、見る角度によって色合いが変わります。 光源の影響は受けないものとなりますので、カットの仕方で色の出方が変わる面白い特徴を持っています。 また、カラーバリエーションが豊富で、8種類ほどの代表的な色があります。 その中でも最も価値が高い色が、濃いグリーンです。 このグリーン色はバナジウム由来の色となります。 また、コレクターの中では濃いブルーグリーンが大変人気となっており、なかなか出ない色のため価格が高騰しています。ブルーにはバナジウムが含まれないと言われています。 余談ですが、このバナジウム、天然水などにも入っていて人体にも微量ですが含まれているんですよ。面白いですよね。 インクルージョンやクラックは入りやすい傾向にありますが、それらが少ないものほど価値が高いとされいます。 蛍光する個体もありますが、非常に稀です。 タンザニアやケニア産のものは蛍光する個体もありますが、スリランカ産のものは蛍光しません。 【コーネルピンの主な産地】 タンザニア、スリランカ、ミャンマー、ケニア、マダガスカル、カナダ、南アフリカ 【状態】はS・A ・B・ C・Dの5段階で表現しています。 S:輝きがありとくに美しい A:かなり美しい B:美しい C:多少美しさにかける D:美しさにかける ー:インクルージョンが特徴となっている石
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【0.995ct/6.3×5.3mm】超大粒ライトブルーグリーンコーネルピン オーバル ルース(ソ付)
¥139,000
【石名】ライトブルーグリーンコーネルピン 【重さ】0.995ct 【サイズ】 6.3×5.3mm 【状態】 インクルージョン:A キズ・カケ:A 【備考/説明】 ※日本宝石科学協会 ソーティング付 こちらのコーネルピンは、ほぼ1カラットある大粒のルースです。 春の若葉のような爽やかなライトブルーグリーンがポイントです。 多色性があり、ミントとライムが混ざり合った絶妙な見え方をします。 ルースを縦にして上下に動かすと色の変化を楽しむことができます。 角度によっては動かさなくても見えたりするので、多色好きさんにもおすすめの一石となります。 細かいカットでうるうるした瑞々しい輝き方をしています。 室内の自然光でもキラキラうるうる感がわかる美ルースになります。 ルースの3分の1付近につぶつぶのインクルージョンが入っており、その少し上いくつかクラックが入っています。肉眼では近いてよく目を凝らすと見ることができます。 クラック部分は表面には出ておらず、内側にありますので加工に支障はないかと思います。 気になる方は写真で確認していただくことをおすすめします。 蛍光が見られる個体で、UVライトを当てるとレモンイエローに輝きます。 インクルージョンやクラックが個性となり、石の魅力を引き出している美ルースです。 ぜひ皆さんのコーネルピンコレクションにくわえていただければと思います。 【コーネルピンとは】 コーネルピンは1884年に発見され、1912年に宝石質の石が見つかった比較的新しい宝石です。現在でも宝石質の産出量はほとんど無く、レアストーンとして人気を博しています。 多色性を楽しめる宝石で、見る角度によって色合いが変わります。 光源の影響は受けないものとなりますので、カットの仕方で色の出方が変わる面白い特徴を持っています。 また、カラーバリエーションが豊富で、8種類ほどの代表的な色があります。 その中でも最も価値が高い色が、濃いグリーンです。 このグリーン色はバナジウム由来の色となります。 また、コレクターの中では濃いブルーグリーンが大変人気となっており、なかなか出ない色のため価格が高騰しています。ブルーにはバナジウムが含まれないと言われています。 余談ですが、このバナジウム、天然水などにも入っていて人体にも微量ですが含まれているんですよ。面白いですよね。 インクルージョンやクラックは入りやすい傾向にありますが、それらが少ないものほど価値が高いとされいます。 蛍光する個体もありますが、非常に稀です。 タンザニアやケニア産のものは蛍光する個体もありますが、スリランカ産のものは蛍光しません。 【コーネルピンの主な産地】 タンザニア、スリランカ、ミャンマー、ケニア、マダガスカル、カナダ、南アフリカ 【状態】はS・A ・B・ C・Dの5段階で表現しています。 S:輝きがありとくに美しい A:かなり美しい B:美しい C:多少美しさにかける D:美しさにかける ー:インクルージョンが特徴となっている石
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【0.576ct /5.6×4.4mm】タンザニア産グリーンコーネルピン オーバル ルース (ソ付)
¥99,500
【石名】グリーンコーネルピン 【産地】タンザニア 【重さ】0.576ct 【サイズ】 5.6×4.4mm 【状態】 インクルージョン:S〜A キズ・カケ:S 【備考/説明】 ※日本宝石科学協会 ソーティング付 こちらのコーネルピンは青みの濃いグリーンが美しく、アイクリーンな美ルースです。 また、うるうると瑞々しい印象を受けるカットが非常に美しいのが特徴です。 テリもよく、コーネルピンらしい強い多色性も見受けられます。 偏光板がなくても多色が確認できます。 クラックはルーペでよく見ると、中央部分には入っておらず、端の方にほんの少しだけ入っています。肉眼では確認ができません。 インクルージョンはルーペで見ると、石の端の方に点々と少量のインクルージョンが確認できます。肉眼ではほぼ確認することができません。アイクリーンな美しいルースです。 クラックがほぼ無いコーネルピンは非常に人気が高く貴重です。 ジュエリーに加工した際にもとても綺麗に仕上がると思います。 今回お出ししているコーネルピンの中で、1、2を争う透明感がある石なので、とてもおすすめです。 蛍光が見られる石で、UVライトを当てるとレモンイエローに輝きます。 ぜひ皆さんのコレクションに加えていただければと思います。 【コーネルピンとは】 コーネルピンは1884年に発見され、1912年に宝石質の石が見つかった比較的新しい宝石です。現在でも宝石質の産出量はほとんど無く、レアストーンとして人気を博しています。 多色性を楽しめる宝石で、見る角度によって色合いが変わります。 光源の影響は受けないものとなりますので、カットの仕方で色の出方が変わる面白い特徴を持っています。 また、カラーバリエーションが豊富で、8種類ほどの代表的な色があります。 その中でも最も価値が高い色が、濃いグリーンです。 このグリーン色はバナジウム由来の色となります。 また、コレクターの中では濃いブルーグリーンが大変人気となっており、なかなか出ない色のため価格が高騰しています。ブルーにはバナジウムが含まれないと言われています。 余談ですが、このバナジウム、天然水などにも入っていて人体にも微量ですが含まれているんですよ。面白いですよね。 インクルージョンやクラックは入りやすい傾向にありますが、それらが少ないものほど価値が高いとされいます。 蛍光する個体もありますが、非常に稀です。 タンザニアやケニア産のものは蛍光する個体もありますが、スリランカ産のものは蛍光しません。 【コーネルピンの主な産地】 タンザニア、スリランカ、ミャンマー、ケニア、マダガスカル、カナダ、南アフリカ 【状態】はS・A ・B・ C・Dの5段階で表現しています。 S:輝きがありとくに美しい A:かなり美しい B:美しい C:多少美しさにかける D:美しさにかける ー:インクルージョンが特徴となっている石
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【0.943ct/6.6×5.1mm】タンザニア産グリーンコーネルピン オーバル ルース(ソ付)
¥147,000
【石名】グリーンコーネルピン 【産地】タンザニア 【重さ】0.943ct 【サイズ】 6.6×5.1mm 【状態】 インクルージョン:A キズ・カケ:A 【備考/説明】 ※日本宝石科学協会ソーティング付 こちらのコーネルピンはほぼ1カラットある非常に大きなルースです。 グリーンのグラデーションを楽しめる多色性があり、存在感たっぷりな美ルースです。 肉眼で見た際は、インクルージョンやクラックなどの影響は感じません。うまくカットされていて、ルースの中央部分にはクリアな美しい面が出るよう調整されています。 ルーペで見た際にオーバルの先に1か所小さな欠けがあります。 肉眼で見たり、枠などで覆ってしまえばカバーできる範囲の欠けです。 また、クラックや細かいインクルージョンも複数確認できます。 写真でご確認ください。 蛍光性のある個体で、UVライトを当てると黄色く蛍光します。 写真10が2色鏡での撮影です。 緑色がほんのりと参加しており、グリーンの綺麗さが際立ちます。 これらの個性が複合的に調和し、石の魅力を引き出しています。 ぜひ皆さんのコーネルピンコレクションにくわえていただければと思います。 【コーネルピンとは】 コーネルピンは1884年に発見され、1912年に宝石質の石が見つかった比較的新しい宝石です。現在でも宝石質の産出量はほとんど無く、レアストーンとして人気を博しています。 多色性を楽しめる宝石で、見る角度によって色合いが変わります。 光源の影響は受けないものとなりますので、カットの仕方で色の出方が変わる面白い特徴を持っています。 また、カラーバリエーションが豊富で、8種類ほどの代表的な色があります。 その中でも最も価値が高い色が、濃いグリーンです。 このグリーン色はバナジウム由来の色となります。 また、コレクターの中では濃いブルーグリーンが大変人気となっており、なかなか出ない色のため価格が高騰しています。ブルーにはバナジウムが含まれないと言われています。 余談ですが、このバナジウム、天然水などにも入っていて人体にも微量ですが含まれているんですよ。面白いですよね。 インクルージョンやクラックは入りやすい傾向にありますが、それらが少ないものほど価値が高いとされいます。 蛍光する個体もありますが、非常に稀です。 タンザニアやケニア産のものは蛍光する個体もありますが、スリランカ産のものは蛍光しません。 【コーネルピンの主な産地】 タンザニア、スリランカ、ミャンマー、ケニア、マダガスカル、カナダ、南アフリカ 【状態】はS・A ・B・ C・Dの5段階で表現しています。 S:輝きがありとくに美しい A:かなり美しい B:美しい C:多少美しさにかける D:美しさにかける ー:インクルージョンが特徴となっている石
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【0.682ct/5.9×5.0mm】タンザニア産虹ブルーグリーンコーネルピン オーバル ルース (ソ付)
¥88,000
【石名】ブルーグリーンコーネルピン 【産地】タンザニア 【重さ】0.682ct 【サイズ】 5.9×5.0mm 【状態】 インクルージョン:A キズ・カケ:A 【備考/説明】 ※日本宝石科学協会ソーティング付 こちらのコーネルピンは爽やかな青みのライトグリーンが可愛いルースです。カットが美しいので自然光で見てもキラキラと美しく輝いています。 多色は上から見た時はそれほど感じませんが、トレーに乗せて左右に動かすと微かにグリーンのグラデーションが現れます。 偏光板での確認はしておりません。 また、インクルージョンやクラックは、見た目に干渉はしておらず、綺麗なカットなので肉眼で見た際には感じることはありません。 ルーペで見た際に全体的につぶつぶとインクルージョンやわずかなクラックが見受けられます。 欠けはなく、綺麗なぷっくりオーバルです。 角度によってチラッと虹が入ります。 蛍光性があるので、UVライトを当てるとライトイエローに蛍光します。 ライトカラーの爽やかグリーンコーネルピンをお探しなら、きっと気に入っていただける一石です。 ぜひ皆さんのコーネルピンコレクションにくわえていただければと思います。 【コーネルピンとは】 コーネルピンは1884年に発見され、1912年に宝石質の石が見つかった比較的新しい宝石です。現在でも宝石質の産出量はほとんど無く、レアストーンとして人気を博しています。 多色性を楽しめる宝石で、見る角度によって色合いが変わります。 光源の影響は受けないものとなりますので、カットの仕方で色の出方が変わる面白い特徴を持っています。 また、カラーバリエーションが豊富で、8種類ほどの代表的な色があります。 その中でも最も価値が高い色が、濃いグリーンです。 このグリーン色はバナジウム由来の色となります。 また、コレクターの中では濃いブルーグリーンが大変人気となっており、なかなか出ない色のため価格が高騰しています。ブルーにはバナジウムが含まれないと言われています。 余談ですが、このバナジウム、天然水などにも入っていて人体にも微量ですが含まれているんですよ。面白いですよね。 インクルージョンやクラックは入りやすい傾向にありますが、それらが少ないものほど価値が高いとされいます。 蛍光する個体もありますが、非常に稀です。 タンザニアやケニア産のものは蛍光する個体もありますが、スリランカ産のものは蛍光しません。 【コーネルピンの主な産地】 タンザニア、スリランカ、ミャンマー、ケニア、マダガスカル、カナダ、南アフリカ 【状態】はS・A ・B・ C・Dの5段階で表現しています。 S:輝きがありとくに美しい A:かなり美しい B:美しい C:多少美しさにかける D:美しさにかける ー:インクルージョンが特徴となっている石
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【0.800ct/6.3×4.8mm】超大粒グリーンコーネルピン オーバル ルース(ソ付)
¥135,000
【石名】グリーンコーネルピン 【重さ】0.800ct 【サイズ】 6.3×4.8mm 【状態】 インクルージョン:S〜A キズ・カケ:S 【備考/説明】 ※日本宝石科学協会ソーティング付 こちらのコーネルピンは色、透明感、カット、大きさ、トータル的にバランスの良いルースです。 ライトグリーンをベースに角度によって青みの明るいグリーンが見え隠れしています。 ソーティングではブルーグリーンと出ていましたが、どちらかというとライトグリーン要素が強めです。 キラキラ光るよう細かくカットしているので、思わず見惚れてしまう美しさです。 うるうるコーネルピン好きにはピッタリな一石です。 クラックはほぼ入っておらず、ルーペで見ると、石の端の方に点々と少量のインクルージョンが確認できます。肉眼では非常にクリアで透明感のある見え方をしているので、アイクリーンな美ルースです。 クラックがほぼ無いコーネルピンは非常に人気が高く貴重です。 ジュエリーに加工した際にもとても綺麗に仕上がると思います。 今回お出ししているコーネルピンの中で、1、2を争う透明感なので、クラック少なめインクル少なめの石が好きな方にとてもおすすめな一石となります。 蛍光が見られる石で、UVライトを当てるとレモンイエローに輝きます。 ぜひ皆さんのコレクションに加えていただければと思います。 【コーネルピンとは】 コーネルピンは1884年に発見され、1912年に宝石質の石が見つかった比較的新しい宝石です。現在でも宝石質の産出量はほとんど無く、レアストーンとして人気を博しています。 多色性を楽しめる宝石で、見る角度によって色合いが変わります。 光源の影響は受けないものとなりますので、カットの仕方で色の出方が変わる面白い特徴を持っています。 また、カラーバリエーションが豊富で、8種類ほどの代表的な色があります。 その中でも最も価値が高い色が、濃いグリーンです。 このグリーン色はバナジウム由来の色となります。 また、コレクターの中では濃いブルーグリーンが大変人気となっており、なかなか出ない色のため価格が高騰しています。ブルーにはバナジウムが含まれないと言われています。 余談ですが、このバナジウム、天然水などにも入っていて人体にも微量ですが含まれているんですよ。面白いですよね。 インクルージョンやクラックは入りやすい傾向にありますが、それらが少ないものほど価値が高いとされいます。 蛍光する個体もありますが、非常に稀です。 タンザニアやケニア産のものは蛍光する個体もありますが、スリランカ産のものは蛍光しません。 【コーネルピンの主な産地】 タンザニア、スリランカ、ミャンマー、ケニア、マダガスカル、カナダ、南アフリカ 【状態】はS・A ・B・ C・Dの5段階で表現しています。 S:輝きがありとくに美しい A:かなり美しい B:美しい C:多少美しさにかける D:美しさにかける ー:インクルージョンが特徴となっている石
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【6.3×4.9mm】0.824ctタンザニア産ブルーグリーンコーネルピン ルース (ソ付)
¥73,700
【石名】ブルーグリーンコーネルピン 【産地】タンザニア 【重さ】0.824ct 【サイズ】 6.3×4.9mm 【状態】 インクルージョン:B キズ・カケ:B 【備考/説明】 ※日本宝石科学協会ソーティング付 こちらの大粒コーネルピンは、クッションカットを施されたクラシックなデザインのルースです。色はわずかに青みを帯びたミントグリーンをしています。 左右にわずかな色だまりが出来ており、ルースを上から見るとグラデーションのような色の変化を楽しんでいただけます。 多色性バッチリの素晴らしいカットといえます。 クラックが入っていて、肉眼で見ても発見することができます。 クラック部分は表面には出ておらず、内側にありますので、強い衝撃を加えなければ保管に問題はございません。 虹が出ていますので、ルースのままコレクションしていただき、360°楽しんでいただくのもいいですよね。 ルーペで裏から見ると、細かいインクルージョンが見受けられます。 表から見た時はあまり気になりませんが、気になる方は写真にてご確認いただくことをおすすめします。 強い蛍光が見られる個体で、UVライトを当てるとレモンイエローに輝きます。 インクルージョンやクラックが入ることで、石の個性を引き出している美ルースです。 ぜひ皆さんのコーネルピンコレクションにくわえていただければと思います。 【コーネルピンとは】 コーネルピンは1884年に発見され、1912年に宝石質の石が見つかった比較的新しい宝石です。現在でも宝石質の産出量はほとんど無く、レアストーンとして人気を博しています。 多色性を楽しめる宝石で、見る角度によって色合いが変わります。 光源の影響は受けないものとなりますので、カットの仕方で色の出方が変わる面白い特徴を持っています。 また、カラーバリエーションが豊富で、8種類ほどの代表的な色があります。 その中でも最も価値が高い色が、濃いグリーンです。 このグリーン色はバナジウム由来の色となります。 また、コレクターの中では濃いブルーグリーンが大変人気となっており、なかなか出ない色のため価格が高騰しています。ブルーにはバナジウムが含まれないと言われています。 余談ですが、このバナジウム、天然水などにも入っていて人体にも微量ですが含まれているんですよ。面白いですよね。 インクルージョンやクラックは入りやすい傾向にありますが、それらが少ないものほど価値が高いとされいます。 蛍光する個体もありますが、非常に稀です。 タンザニアやケニア産のものは蛍光する個体もありますが、スリランカ産のものは蛍光しません。 【コーネルピンの主な産地】 タンザニア、スリランカ、ミャンマー、ケニア、マダガスカル、カナダ、南アフリカ 【状態】はS・A ・B・ C・Dの5段階で表現しています。 S:輝きがありとくに美しい A:かなり美しい B:美しい C:多少美しさにかける D:美しさにかける ー:インクルージョンが特徴となっている石
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【濃青】1.25×1.25mmアメリカ産ベニトアイト ラウンドルース4個セット
¥50,000
【石名】ベニトアイト 【重さ】メレのため測定不可 【サイズ】1.25×1.25mm 【状態】 インクルージョン:S キズ・カケ:S 【備考/説明】 メレサイズのベニトアイト4ピースセットになります。 メレではありますが、とても高品質なルースで、最高峰の濃い青色です。 ベニトアイトらしい多色性とクリアでキラキラした輝きを見ることができます。 小さいながらも存在感たっぷりの4石です。 ベニト好きならわかっていただける素晴らしい色味です。 リングなどの脇石などにいかがでしょうか。 【ベニトアイトとは】 ベニトアイトは虹色のファイアが眩しく輝く、青く澄んだ希少石です。 ダイヤモンドよりも高い分散率を持つため、7色のファイアを見ることができ、単純なブルーだけの色でなく、テリのいい複雑みのある青が特徴です。光が当たるとキラキラと虹色に輝く様は見る人を魅了します。 多色性があるので角度によって色が変わる特徴があります。 鉱山はすでに閉山しており、今後宝石質の原石が新たに採掘されることはないと言われています。 市場の価格は上がり続けているため、小さなルースでさえも高額で売買されています。 【状態】はS・A ・B・ C・Dの5段階で表現しています。 S:輝きがありとくに美しい A:かなり美しい B:美しい C:多少美しさにかける D:美しさにかける ー:インクルージョンが特徴となっている石
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【希少・レアカラー】ブラジル産パライバトルマリン ラウンド メレルース2個セット
¥99,999
SOLD OUT
【石名】パライバトルマリン 【重さ】0.040ct (合計) 【サイズ】 2.0×2.0mm 【状態】 インクルージョン:A〜B キズ・カケ:S 【備考/説明】 ※日本国内卸業者の品質保証・検品済み商品です こちらのブラジル産、パライバトルマリンは南国の海のような鮮やかなネオンブルーが美しい一級品です。 アイクリーンなルースですが、インクルージョンやクラックはトルマリン全般で多くなっているため、こちらのルースにも入っています。 片方はしゅわしゅわ系の気泡のようなインクルージョン。もう片方は線上のインクルージョンが見受けられますが、どちらも透明感は高くなっています。 キズや欠けは見られません。 ちなみにしゅわしゅわしている方が写真4枚目のルースです。 光を反射して綺麗に輝いています。 ペアで使っていただけるよう、色も形もほぼ同じ石を組み合わせました。 パライバトルマリンは宝石好きなら誰しも憧れるレアストーン。 今回はメレということで、色や産地は一級品ですが価格を抑えて出品しています。 ぜひ皆さんのパライバトルマリンコレクションにくわえていただければと思います。 【パライバトルマリンとは】 パライバトルマリンは1987年にブラジルのバターリャ鉱山で初めて採掘されました。 デビューから35年弱と宝石市場では比較的新しい石なんです。 1番の特徴はやはり印象的なネオンブルーの色。 こんなにも鮮やかに輝き人々の目を引く宝石は他にありません。 アパタイトも似た色をしていますが、内側から発光するような深みのある色合いや、独特の照りはパライバトルマリン独自の色合いと言っていいでしょう。 特に希少価値が高いのはすでに閉山したブラジルバターリャ鉱山のものです。 オールドマイン産のパライバと呼ばれ、年々価格が高騰しています。 大粒のものは高級車が買えるほどの値段です。 質のいいブラジル産のパライバにであったら、多少無理をしてもお迎えしておいた方が後悔はしない… コレクターの間ではそう囁かれています。 【パライバトルマリンの主な産地】 ブラジル、アフリカ 【状態】はS・A ・B・ C・Dの5段階で表現しています。 S:輝きがありとくに美しい A:かなり美しい B:美しい C:多少美しさにかける D:美しさにかける ー:インクルージョンが特徴となっている石
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【希少石】リューコガーネット オーバル ルース
¥43,000
【石名】リューコガーネット(ホワイトグロッシュラーガーネット) 【重さ】0.36ct 【サイズ】 4.3×3.5mm 【状態】 インクルージョン:S キズ・カケ:S 【備考/説明】 ※日本国内卸業者の品質保証・検品済み商品です こちらのリューコガーネットは無色透明に近いハイクオリティーなルースになります。 肉眼で見るとインクルージョンやクラックは全くと言っていいほど気になりません。 アイクリーンな美しいルースです。 ルーペで確認するとわずかにインクルージョンが確認できますが、見た目には影響のないレベルです。 色はほぼ無色ではありますが、黒背景で確認するとわずかに黄味がかっていることがわかります。 また、カットがとても美しいため、水面に反射する太陽のようにキラキラと輝き、眩しいほどです。 カラーレスでアイクリーンなリューコガーネットはなかなか見つけることが難しいため、ガーネット好きな方、カラーレス好きな方には非常におすすめなルースとなっています。 ぜひ皆さんのガーネットコレクションにくわえていただければと思います。 【リューコガーネットとは】 正式名称はホワイト グロッシュラー ガーネットといい、リューコはコマーシャルネームです。ギリシャ語で「白い」という意味をもつ「リューコス」が語源と言われています。 リューコガーネットはグロッシュラーガーネットの中の無色透明な石のことをさします。 数あるガーネットの中でも非常に珍しく産出量が少ない超レアストーンです。 よく見ると薄い黄色やピンクの色が入っているものが多いので、完全に無色透明なものほど価格が上がっていきます。また、産出される原石は小さいものがほとんどで、大粒のルースはインクルージョンやクラックが入っていることが多く、内包物が少なくクリアで透明感が高いものほど価値が上がる傾向にあります。 特徴として、リューコガーネットは長波の紫外線ライトで蛍光するものもあります。 【リューコガーネットの主な産地】 タンザニア、ミャンマー、マリ共和国など 【状態】はS・A ・B・ C・Dの5段階で表現しています。 S:輝きがありとくに美しい A:かなり美しい B:美しい C:多少美しさにかける D:美しさにかける ー:インクルージョンが特徴となっている石
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