-
【4.0mmラウンド】0.450ctラタナキリ産ブルージルコン
¥9,000
ラタナキリ産ブルージルコン 【宝石名】 ジルコン 【重さ】0.450ct 【サイズ】4.0×4.0mm 【状態】 インクルージョン:S〜A キズ・カケ:A アイクリーン:A ルーペクリーン:B 【備考】 鮮やかな中に深みのあるブルーのジルコン。 ジルコンらしいギラギラの輝きを楽しめます。 内包物はほぼありませんが、クラックは少し見られます。 【状態】はS・A ・B・ C・Dの5段階で表現しています。 S:輝きがありとくに美しい A:かなり美しい B:美しい C:多少美しさにかける D:美しさにかける ー:インクルージョンが特徴となっている石 アイクリーン:肉眼で見た際にインクルージョンやクラックなど見た目に影響がない綺麗な状態 ルーペクリーン:ルーペで見た際にインクルージョンやクラックなど見た目に影響がない綺麗な状態
MORE -
【3.75mmラウンド】0.285ctラタナキリ産ブルージルコン
¥6,000
ラタナキリ産ブルージルコン 【宝石名】 ジルコン 【重さ】0.285ct 【サイズ】3.75×3.75mm 【状態】 インクルージョン:A〜B キズ・カケ:A〜B アイクリーン:A ルーペクリーン:B 【備考】 鮮やかなブルーのジルコン。 ジルコンらしいギラギラの輝きを楽しめます。 場所により若干ぺりぺりカットではありますが、その肉眼ではあまりわかりません。 内包物は多少感じます。 クラックはほぼありません。 【状態】はS・A ・B・ C・Dの5段階で表現しています。 S:輝きがありとくに美しい A:かなり美しい B:美しい C:多少美しさにかける D:美しさにかける ー:インクルージョンが特徴となっている石 アイクリーン:肉眼で見た際にインクルージョンやクラックなど見た目に影響がない綺麗な状態 ルーペクリーン:ルーペで見た際にインクルージョンやクラックなど見た目に影響がない綺麗な状態
MORE -
【3.7ミリラウンド】0.30ct ラタナキリ産ブルージルコン
¥7,500
ラタナキリ産ブルージルコン 【宝石名】 ジルコン 【重さ】0.30ct 【サイズ】3.7×3.7mm 【状態】 インクルージョン:A キズ・カケ:A〜B アイクリーン:A ルーペクリーン:B 【備考】 鮮やかなブルーのジルコン。 ジルコンらしいギラギラの輝きを楽しめます。 若干ぺりぺりカットではありますが、その分お値段をお求めやすくしております。 内包物、クラックは少なめです。 【状態】はS・A ・B・ C・Dの5段階で表現しています。 S:輝きがありとくに美しい A:かなり美しい B:美しい C:多少美しさにかける D:美しさにかける ー:インクルージョンが特徴となっている石 アイクリーン:肉眼で見た際にインクルージョンやクラックなど見た目に影響がない綺麗な状態 ルーペクリーン:ルーペで見た際にインクルージョンやクラックなど見た目に影響がない綺麗な状態
MORE -
《3.9×3.9mm》③天然ブルー・ジルコン ルース ラウンド
¥99,999
SOLD OUT
【石名】ブルー・ジルコン 【重さ】0.390ct 【サイズ】3.9×3.9mm 【状態】 インクルージョン:S キズ・カケ:S 【備考】 通常は加熱が行われています。 (一般的にブルージルコンは加熱処理をされている宝石です) こちらのブルージルコンは色が濃く、内包物や傷などもなく品質の高い一石となります。 【ジルコンについて】 ジルコンは世界最古の鉱物です。 様々な色相を持ち、カラーバリエーションが豊富。 かつてはダイヤモンドの代替品といて扱われていました。 高い屈折率と分散光が楽しめキラキラと光りとても美しい石です。 カラーレスのタイプの中には、ブラックライトを当てると蛍光する個体もあります。 ジルコンは世界最古の鉱物です。 【状態】はS・A ・B・ C・Dの5段階で表現しています。 S:輝きがありとくに美しい A:かなり美しい B:美しい C:多少美しさにかける D:美しさにかける
MORE -
【4.0×4.0】ラタナキリ産 ターコイズブルージルコン ラウンドルース
¥99,999
SOLD OUT
【石名】 ブルージルコン 【重さ】0.455ct 【サイズ】4.0×4.0mm 【状態】 インクルージョン:B キズ・カケ:S アイクリーン:A ルーペクリーン:B 【備考/説明】 こちらのジルコンは青みの強いターコイズブルーの照りのいい石です。 目立つクラックはありませんが、円のはじの方に気泡と内包物が重なったインクルージョンが見えます。肉眼で上から見た際には分かりませんが、角度を変えたりルーペで見るとわかるレベルです。 インクルージョンはありますが、青みのターコイズとキラキラの美しい輝きを楽しめる石です。 ぜひ皆さんのコレクションに加えていただければと思います。 【ジルコンとは】 ジルコンは世界最古の宝石と言われています。 高い屈折率による輝き、そしてダイヤモンドに匹敵するファイアが特徴です。 ジルコン独特の輝きや照りがあるため、キラキラ系の石が好きな方にはとてもおすすめの石です。 ジルコンは色のバリエーションも豊富で、ブルー、レッド、ピンク、イエローなど、さまざまな色が楽しめる魅力的な石です。 ちなみに最も価値が高い色はブルーとされており、近年はカンボジア・ラタナキリ鉱山で取れたブラウンのジルコンに熱処理を加え、濃い鮮やかなブルーにしたものが特に人気を集めています。その色は【ラタナキリブルー】と呼ばれています。 また、ジルコンの中にはカラーチェンジする石もあります。 これはとても流通量が少ないため私もまだ見たことがありません。 【ジルコンの価値】 ジルコンの価値はなんといっても、透明感と色の良さです。 元々透明感の高い石ではありますが、処理をしない石は褐色で茶色がかった状態になります。 熱処理をして美しい輝きや、鮮やかな色に変化させた石の方が価値が高いとされているので、購入の際はこれらを参考にしましょう。 【ジルコンの主な産地】 ミャンマー・スリランカ・タンザニア・カンボジア・タイなど 【ダイヤモンドとの見分け方】 見た目がとても似ているジルコンとダイヤモンドですが、大きな違いは複屈折です。 ジルコンには複屈折があり、ダイヤモンドにはありません。 複屈折とは光が物質を通過するときに、進行方向が異なる2つの光に分かれる現象です。 複屈折の性質を持つ石は、文字を書いた紙に乗せると文字が二重に見えます。 しかし複屈折がない石は、ルースの下の文字がくっきり見えるはずです。 ジルコンとダイヤを見分ける場面があったら、この複屈折を試してみましょう。 【状態】はS・A ・B・ C・Dの5段階で表現しています。 S:輝きがありとくに美しい A:かなり美しい B:美しい C:多少美しさにかける D:美しさにかける ー:インクルージョンが特徴となっている石 アイクリーン:肉眼で見た際にインクルージョンやクラックなど見た目に影響がない綺麗な状態 ルーペクリーン:ルーペで見た際にインクルージョンやクラックなど見た目に影響がない綺麗な状態
MORE -
【3.9×3.9】ラタナキリ産 ブルージルコン ラウンドルース
¥6,500
【石名】 ブルージルコン 【重さ】0.370ct 【サイズ】3.9×3.9mm 【状態】 インクルージョン:A キズ・カケ:S アイクリーン:S ルーペクリーン:S 【備考/説明】 こちらのジルコンは光が当たる瑞々しく輝くクリアブルーの石です。 目立つインクルージョンやクラックはありません。 ジルコンらしい青とキラキラの美しい輝きを楽しめる石です。 ぜひ皆さんのコレクションに加えていただければと思います。 【ジルコンとは】 ジルコンは世界最古の宝石と言われています。 高い屈折率による輝き、そしてダイヤモンドに匹敵するファイアが特徴です。 ジルコン独特の輝きや照りがあるため、キラキラ系の石が好きな方にはとてもおすすめの石です。 ジルコンは色のバリエーションも豊富で、ブルー、レッド、ピンク、イエローなど、さまざまな色が楽しめる魅力的な石です。 ちなみに最も価値が高い色はブルーとされており、近年はカンボジア・ラタナキリ鉱山で取れたブラウンのジルコンに熱処理を加え、濃い鮮やかなブルーにしたものが特に人気を集めています。その色は【ラタナキリブルー】と呼ばれています。 また、ジルコンの中にはカラーチェンジする石もあります。 これはとても流通量が少ないため私もまだ見たことがありません。 【ジルコンの価値】 ジルコンの価値はなんといっても、透明感と色の良さです。 元々透明感の高い石ではありますが、処理をしない石は褐色で茶色がかった状態になります。 熱処理をして美しい輝きや、鮮やかな色に変化させた石の方が価値が高いとされているので、購入の際はこれらを参考にしましょう。 【ジルコンの主な産地】 ミャンマー・スリランカ・タンザニア・カンボジア・タイなど 【ダイヤモンドとの見分け方】 見た目がとても似ているジルコンとダイヤモンドですが、大きな違いは複屈折です。 ジルコンには複屈折があり、ダイヤモンドにはありません。 複屈折とは光が物質を通過するときに、進行方向が異なる2つの光に分かれる現象です。 複屈折の性質を持つ石は、文字を書いた紙に乗せると文字が二重に見えます。 しかし複屈折がない石は、ルースの下の文字がくっきり見えるはずです。 ジルコンとダイヤを見分ける場面があったら、この複屈折を試してみましょう。 【状態】はS・A ・B・ C・Dの5段階で表現しています。 S:輝きがありとくに美しい A:かなり美しい B:美しい C:多少美しさにかける D:美しさにかける ー:インクルージョンが特徴となっている石 アイクリーン:肉眼で見た際にインクルージョンやクラックなど見た目に影響がない綺麗な状態 ルーペクリーン:ルーペで見た際にインクルージョンやクラックなど見た目に影響がない綺麗な状態
MORE -
【3.9×3.9mm】ラタナキリ産 ブルージルコン ラウンドルース
¥99,999
SOLD OUT
【石名】 ブルージルコン 【重さ】0.353ct 【サイズ】 3.9×3.9mm 【状態】 インクルージョン:A キズ・カケ:A アイクリーン:S ルーペクリーン:A 【備考/説明】 こちらのジルコンは彩度が高くパキッとした印象の濃いめブルーです。 目立つ位置にインクルージョンやクラックありませんが、ルーペで見ると石のお尻の部分に点のようなインクルージョンが見えます。 また、先端部分が少しかけているようにも見えます。 肉眼で見た際は気にならない大きさですので、写真を参考にしていただければと思います。 ジルコンらしい深い青とキラキラの美しい輝きを楽しめる石です。 ぜひ皆さんのコレクションに加えていただければと思います。 【ジルコンとは】 ジルコンは世界最古の宝石と言われています。 高い屈折率による輝き、そしてダイヤモンドに匹敵するファイアが特徴です。 ジルコン独特の輝きや照りがあるため、キラキラ系の石が好きな方にはとてもおすすめの石です。 ジルコンは色のバリエーションも豊富で、ブルー、レッド、ピンク、イエローなど、さまざまな色が楽しめる魅力的な石です。 ちなみに最も価値が高い色はブルーとされており、近年はカンボジア・ラタナキリ鉱山で取れたブラウンのジルコンに熱処理を加え、濃い鮮やかなブルーにしたものが特に人気を集めています。その色は【ラタナキリブルー】と呼ばれています。 また、ジルコンの中にはカラーチェンジする石もあります。 これはとても流通量が少ないため私もまだ見たことがありません。 【ジルコンの価値】 ジルコンの価値はなんといっても、透明感と色の良さです。 元々透明感の高い石ではありますが、処理をしない石は褐色で茶色がかった状態になります。 熱処理をして美しい輝きや、鮮やかな色に変化させた石の方が価値が高いとされているので、購入の際はこれらを参考にしましょう。 【ジルコンの主な産地】 ミャンマー・スリランカ・タンザニア・カンボジア・タイなど 【ダイヤモンドとの見分け方】 見た目がとても似ているジルコンとダイヤモンドですが、大きな違いは複屈折です。 ジルコンには複屈折があり、ダイヤモンドにはありません。 複屈折とは光が物質を通過するときに、進行方向が異なる2つの光に分かれる現象です。 複屈折の性質を持つ石は、文字を書いた紙に乗せると文字が二重に見えます。 しかし複屈折がない石は、ルースの下の文字がくっきり見えるはずです。 ジルコンとダイヤを見分ける場面があったら、この複屈折を試してみましょう。 【状態】はS・A ・B・ C・Dの5段階で表現しています。 S:輝きがありとくに美しい A:かなり美しい B:美しい C:多少美しさにかける D:美しさにかける ー:インクルージョンが特徴となっている石 アイクリーン:肉眼で見た際にインクルージョンやクラックなど見た目に影響がない綺麗な状態 ルーペクリーン:ルーペで見た際にインクルージョンやクラックなど見た目に影響がない綺麗な状態
MORE -
【 4.2×4.2】ラタナキリ産 ブルージルコン ラウンドルース
¥99,999
SOLD OUT
【石名】 ブルージルコン 【重さ】0.470ct 【サイズ】 4.2×4.2mm 【状態】 インクルージョン:A キズ・カケ:S アイクリーン:S ルーペクリーン:S 【備考/説明】 こちらのジルコンは晴れた日の青空のような澄んだブルーをしています。 目立つインクルージョンやクラックなく、とても状態のいい石です。 4.2ミリのラウンドなので、加工しやすい大きさでもあります。 ジルコンらしいキラキラの美しい輝きを楽しめる石です。 ぜひ皆さんのコレクションに加えていただければと思います。 【ジルコンとは】 ジルコンは世界最古の宝石と言われています。 高い屈折率による輝き、そしてダイヤモンドに匹敵するファイアが特徴です。 ジルコン独特の輝きや照りがあるため、キラキラ系の石が好きな方にはとてもおすすめの石です。 ジルコンは色のバリエーションも豊富で、ブルー、レッド、ピンク、イエローなど、さまざまな色が楽しめる魅力的な石です。 ちなみに最も価値が高い色はブルーとされており、近年はカンボジア・ラタナキリ鉱山で取れたブラウンのジルコンに熱処理を加え、濃い鮮やかなブルーにしたものが特に人気を集めています。その色は【ラタナキリブルー】と呼ばれています。 また、ジルコンの中にはカラーチェンジする石もあります。 これはとても流通量が少ないため私もまだ見たことがありません。 【ジルコンの価値】 ジルコンの価値はなんといっても、透明感と色の良さです。 元々透明感の高い石ではありますが、処理をしない石は褐色で茶色がかった状態になります。 熱処理をして美しい輝きや、鮮やかな色に変化させた石の方が価値が高いとされているので、購入の際はこれらを参考にしましょう。 【ジルコンの主な産地】 ミャンマー・スリランカ・タンザニア・カンボジア・タイなど 【ダイヤモンドとの見分け方】 見た目がとても似ているジルコンとダイヤモンドですが、大きな違いは複屈折です。 ジルコンには複屈折があり、ダイヤモンドにはありません。 複屈折とは光が物質を通過するときに、進行方向が異なる2つの光に分かれる現象です。 複屈折の性質を持つ石は、文字を書いた紙に乗せると文字が二重に見えます。 しかし複屈折がない石は、ルースの下の文字がくっきり見えるはずです。 ジルコンとダイヤを見分ける場面があったら、この複屈折を試してみましょう。 【状態】はS・A ・B・ C・Dの5段階で表現しています。 S:輝きがありとくに美しい A:かなり美しい B:美しい C:多少美しさにかける D:美しさにかける ー:インクルージョンが特徴となっている石 アイクリーン:肉眼で見た際にインクルージョンやクラックなど見た目に影響がない綺麗な状態 ルーペクリーン:ルーペで見た際にインクルージョンやクラックなど見た目に影響がない綺麗な状態
MORE -
【 4.1×4.1】ラタナキリ産 アイスブルージルコン ラウンドルース
¥6,900
【石名】 ブルージルコン 【重さ】0.470ct 【サイズ】 4.1×4.1mm 【状態】 インクルージョン:S キズ・カケ:S アイクリーン:S ルーペクリーン:S 【備考/説明】 こちらのジルコンはクリアな色味が美しい、爽やかなアイスブルーをしています。 目立つインクルージョンやクラックなく、とても状態のいい石です。 ルーペでよく見るとごく小さな線状インクルージョンが見えますが、見た目や品質に影響はありません。 4.1ミリのラウンドなので、加工しやすい大きさでもあります。 ジルコンらしいキラキラの輝きが美しい、爽やかブルージルコンをぜひ皆さんのコレクションに加えていただければと思います。 【ジルコンとは】 ジルコンは世界最古の宝石と言われています。 高い屈折率による輝き、そしてダイヤモンドに匹敵するファイアが特徴です。 ジルコン独特の輝きや照りがあるため、キラキラ系の石が好きな方にはとてもおすすめの石です。 ジルコンは色のバリエーションも豊富で、ブルー、レッド、ピンク、イエローなど、さまざまな色が楽しめる魅力的な石です。 ちなみに最も価値が高い色はブルーとされており、近年はカンボジア・ラタナキリ鉱山で取れたブラウンのジルコンに熱処理を加え、濃い鮮やかなブルーにしたものが特に人気を集めています。その色は【ラタナキリブルー】と呼ばれています。 また、ジルコンの中にはカラーチェンジする石もあります。 これはとても流通量が少ないため私もまだ見たことがありません。 【ジルコンの価値】 ジルコンの価値はなんといっても、透明感と色の良さです。 元々透明感の高い石ではありますが、処理をしない石は褐色で茶色がかった状態になります。 熱処理をして美しい輝きや、鮮やかな色に変化させた石の方が価値が高いとされているので、購入の際はこれらを参考にしましょう。 【ジルコンの主な産地】 ミャンマー・スリランカ・タンザニア・カンボジア・タイなど 【ダイヤモンドとの見分け方】 見た目がとても似ているジルコンとダイヤモンドですが、大きな違いは複屈折です。 ジルコンには複屈折があり、ダイヤモンドにはありません。 複屈折とは光が物質を通過するときに、進行方向が異なる2つの光に分かれる現象です。 複屈折の性質を持つ石は、文字を書いた紙に乗せると文字が二重に見えます。 しかし複屈折がない石は、ルースの下の文字がくっきり見えるはずです。 ジルコンとダイヤを見分ける場面があったら、この複屈折を試してみましょう。 【状態】はS・A ・B・ C・Dの5段階で表現しています。 S:輝きがありとくに美しい A:かなり美しい B:美しい C:多少美しさにかける D:美しさにかける ー:インクルージョンが特徴となっている石 アイクリーン:肉眼で見た際にインクルージョンやクラックなど見た目に影響がない綺麗な状態 ルーペクリーン:ルーペで見た際にインクルージョンやクラックなど見た目に影響がない綺麗な状態
MORE -
【3.9×3.9】ラタナキリ産 ブルージルコン ラウンドルース
¥99,999
SOLD OUT
【石名】 ブルージルコン 【重さ】0.435ct 【サイズ】 3.9×3.9mm 【状態】 インクルージョン:B キズ・カケ:S アイクリーン:A ルーペクリーン:B 【備考/説明】 こちらのジルコンは濃い青が美しい鮮やかなブルーをしています。 クラックなく、欠けもない状態のいい石です。 ルーペで見ると中央に幾つかの線状のクラックがあります。 ですが、見た目に大きく影響はしていないので、キラキラと美しく輝いています。 ジルコンらしい美しい輝きが特徴の、照りのいい濃いブルージルコンを、ぜひ皆さんのコレクションに加えていただければと思います。 【ジルコンとは】 ジルコンは世界最古の宝石と言われています。 高い屈折率による輝き、そしてダイヤモンドに匹敵するファイアが特徴です。 ジルコン独特の輝きや照りがあるため、キラキラ系の石が好きな方にはとてもおすすめの石です。 ジルコンは色のバリエーションも豊富で、ブルー、レッド、ピンク、イエローなど、さまざまな色が楽しめる魅力的な石です。 ちなみに最も価値が高い色はブルーとされており、近年はカンボジア・ラタナキリ鉱山で取れたブラウンのジルコンに熱処理を加え、濃い鮮やかなブルーにしたものが特に人気を集めています。その色は【ラタナキリブルー】と呼ばれています。 また、ジルコンの中にはカラーチェンジする石もあります。 これはとても流通量が少ないため私もまだ見たことがありません。 【ジルコンの価値】 ジルコンの価値はなんといっても、透明感と色の良さです。 元々透明感の高い石ではありますが、処理をしない石は褐色で茶色がかった状態になります。 熱処理をして美しい輝きや、鮮やかな色に変化させた石の方が価値が高いとされているので、購入の際はこれらを参考にしましょう。 【ジルコンの主な産地】 ミャンマー・スリランカ・タンザニア・カンボジア・タイなど 【ダイヤモンドとの見分け方】 見た目がとても似ているジルコンとダイヤモンドですが、大きな違いは複屈折です。 ジルコンには複屈折があり、ダイヤモンドにはありません。 複屈折とは光が物質を通過するときに、進行方向が異なる2つの光に分かれる現象です。 複屈折の性質を持つ石は、文字を書いた紙に乗せると文字が二重に見えます。 しかし複屈折がない石は、ルースの下の文字がくっきり見えるはずです。 ジルコンとダイヤを見分ける場面があったら、この複屈折を試してみましょう。 【状態】はS・A ・B・ C・Dの5段階で表現しています。 S:輝きがありとくに美しい A:かなり美しい B:美しい C:多少美しさにかける D:美しさにかける ー:インクルージョンが特徴となっている石 アイクリーン:肉眼で見た際にインクルージョンやクラックなど見た目に影響がない綺麗な状態 ルーペクリーン:ルーペで見た際にインクルージョンやクラックなど見た目に影響がない綺麗な状態
MORE -
【4.2×4.2】ラタナキリ産 アイスブルージルコン ラウンドルース
¥7,000
【石名】 ブルージルコン 【重さ】0.485ct 【サイズ】 4.2×4.2mm 【状態】 インクルージョン:A キズ・カケ:S アイクリーン:S ルーペクリーン:A 【備考/説明】 こちらのジルコンはクリアな色味が美しいアイスブルーをしています。 目立つインクルージョンやクラックなく、とても状態のいい石です。 4.2ミリのラウンドなので、加工しやすい大きさでもあります。 ジルコンらしい美しい輝きが特徴の涼し気なブルージルコンを、ぜひ皆さんのコレクションに加えていただければと思います。 【ジルコンとは】 ジルコンは世界最古の宝石と言われています。 高い屈折率による輝き、そしてダイヤモンドに匹敵するファイアが特徴です。 ジルコン独特の輝きや照りがあるため、キラキラ系の石が好きな方にはとてもおすすめの石です。 ジルコンは色のバリエーションも豊富で、ブルー、レッド、ピンク、イエローなど、さまざまな色が楽しめる魅力的な石です。 ちなみに最も価値が高い色はブルーとされており、近年はカンボジア・ラタナキリ鉱山で取れたブラウンのジルコンに熱処理を加え、濃い鮮やかなブルーにしたものが特に人気を集めています。その色は【ラタナキリブルー】と呼ばれています。 また、ジルコンの中にはカラーチェンジする石もあります。 これはとても流通量が少ないため私もまだ見たことがありません。 【ジルコンの価値】 ジルコンの価値はなんといっても、透明感と色の良さです。 元々透明感の高い石ではありますが、処理をしない石は褐色で茶色がかった状態になります。 熱処理をして美しい輝きや、鮮やかな色に変化させた石の方が価値が高いとされているので、購入の際はこれらを参考にしましょう。 【ジルコンの主な産地】 ミャンマー・スリランカ・タンザニア・カンボジア・タイなど 【ダイヤモンドとの見分け方】 見た目がとても似ているジルコンとダイヤモンドですが、大きな違いは複屈折です。 ジルコンには複屈折があり、ダイヤモンドにはありません。 複屈折とは光が物質を通過するときに、進行方向が異なる2つの光に分かれる現象です。 複屈折の性質を持つ石は、文字を書いた紙に乗せると文字が二重に見えます。 しかし複屈折がない石は、ルースの下の文字がくっきり見えるはずです。 ジルコンとダイヤを見分ける場面があったら、この複屈折を試してみましょう。 【状態】はS・A ・B・ C・Dの5段階で表現しています。 S:輝きがありとくに美しい A:かなり美しい B:美しい C:多少美しさにかける D:美しさにかける ー:インクルージョンが特徴となっている石 アイクリーン:肉眼で見た際にインクルージョンやクラックなど見た目に影響がない綺麗な状態 ルーペクリーン:ルーペで見た際にインクルージョンやクラックなど見た目に影響がない綺麗な状態
MORE